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Unity、3Dテキストをオブジェクトの後ろに隠すには

3Dテキストはデフォルトで強制的に画面の一番手前に表示され、positionは反映されていないが、これを反映させるshaderスクリプトは以下のURLから

http://wiki.unity3d.com/index.php/3DText

動画での解説は

http://www.youtube.com/watch?v=xfZmHcG1BIo

フォントについて

Unity標準のArialフォントはビルトインなので使う事ができない。代わりにWindows7ビルトインフォントをコピーして使用する。Windowsスタートボタン→コントロールパネル→フォントからArialフォントが出てくるのでコピペする。

AndroidのApp Storeに登録するまで

UnityでAppの署名

参考になったサイト

http://ameblo.jp/oekaki04262/entry-11496470888.html

http://docs-jp.unity3d.com/Documentation/Components/class-PlayerSettings40.html#Android

https://sites.google.com/site/technoute/android/publish/apk

http://plus.vc/web/androidjava/5745/

http://jumbuck.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/android-6c2b.html

躓いたこと

APKをGoogle Playにアップロードする際、「「com.qualcomm.QCARUnityPlayer」は既に Google Play に存在するため、別のパッケージ名を使用する必要があります。」というメッセージが出て失敗。ちゃんとUnity側でBundle Identifierの名前を変更しているのに反映されていない。原因はその命名の仕方にあった。名前にドットを含んでドメインみたいにしなければならない。詳細はこのサイトでhttp://jumbuck.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/android-6c2b.html